海外短期留学

大学で看護を学び、短期留学で1ヶ月ほどデンマークのコペンハーゲンに居ました。観光スポットや空港では英語でも通じますが、地元の方々が通うスーパーやちょっと外れのショップでは全く通じません。初めて駅に降りた時、日本人丸出しでマスクを付けていました。もちろん感染や予防のために付けていました。仲間と3人マスク姿で教員を待っていたのですが、地元のであろう人達がじろじろと私達の顔を見ています。たまに、目が合ったり、歩いてる人が立ち止まってまで見る、何か言いたそうに、こちらに近づいてきて、もちろん何を言ってるのかわかりませんが、ジェスチャーでマスクがどうのこうのって…教員到着、何かしら話して解決したようですがあとから聞いたら、文化の違いで向こうの方はお医者さんが手術をする時にしかマスクは付けないのだそうです。向こうの人から見ると、何かしらの病気なのか、悪い菌でももっているのかと悪いイメージしかないようです。次の日から付けるのはやめました。それから、マクドナルドなら、何を頼んでも日本とさほど味が変わらないだろうと、安定してるメニューだろうと、思ってランチしようとしましたが英語で何一つ記載してくれていません。絵も看板のものだけ。日本語も英語も通じません。後ろは並んでいますし、とりあえず看板を指差し、セットメニューを頼めましたがセットで付いてくるドリンクを選んでくださいも相手は言っている。言っているのはわかるが伝わらない。世界共通であろうappleもorangeも店員さんも諦めた様子で仲間4人ともおんなじメニューセットの味の薄いコーラが手元に。ジェスチャーでもメニューは流石に伝わりません。3大がっかりの人魚姫の銅像も少しは楽しみにしていましたが、観光スポットなのに全く人が寄り付いておらず、写真に収めようとする人すらいない人気のなさには驚きました。医療や福祉の勉強はもちろんしましたが、新たな発見や未知の世界間に完全に旅行に行った気分で帰ってきました。
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